2006年06月18日
実験の思い出
ブログの記事を読んでいて、大学時代の化学実験を思い出した。
最初の実験で、遅くまで時間がかかったことに懲りて、早く帰ることを最大の目的とし、作業担当と試問担当に別れて完全分業体制をしいていた。
僕はちなみに試問担当。
作業があと20分くらいで終わりそうになると、作業をまかせて、必死で試問対策を始める。
質問されそうなことに、あらかじめ答えをつくっておく。
そのおかげで、いつもだいたい5番以内に実験を終えていた。
今から考えれば、もっと実験を味わっていたほうがよかったかなと公開する面も。
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